日本人全員が抑えるべき令和時代の正しい選挙の投票方法

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この記事は、芦田哲也のLinkedInにアップロードした記事の転載を加筆修正を加えたものです。

今の時代本当に素晴らしいのは、誰でもSNSアカウントを持ったり、YouTubeチャンネルで発信できること。マスコミによって主旨を捻じ曲げられてきたことばかりだった。いわゆる一次情報にアクセスできる状態になっている。

私たちは選挙という形で政治に参加しているわけだが、

  • 政党
  • 首相・内閣府
  • 内閣の各大臣
  • 自分の選挙区の候補者

のサイトやSNS、動画などを一通り(対立候補も含む)見た上で、経歴・理念・主張・政策・支持者・パワーバランスなどの観点から総合的に判断した上で、選挙会場に足を運ぶべきなのである。

もう間違ってもテレビでよく見るとか、お気に入りのコメンテーターの推しメンだったとか、政治家一家だからとか、元タレントでよく知っているとか、街頭演説を生で見たとか、その時に握手してくれたとかで投票をするという愚かな真似はしてはいけない。

今の日本の決して褒められたとはいえない政局は、国民のそんな関わり方が生み出したとも言えるからだ。

オリジナル投稿(LinkedIn)

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